日曜日、みんなの反対を押し切ってなぜぼっちで陣馬山へ行ったのか。

まあ、実際は誰も反対なんかしていないけれども。

今週の土曜日に行われる、【第8回 富士山麓トレイルラン】に参加する。
その装備の確認と仕上がりの最終チェックを行う為だ。

***

相模湖-陣馬山-高尾のコースだと大体21キロくらい。
高尾で文明の利器、リフトを使って下山したとしても19キロくらいになる。

僕の出る富士山麓トレイルランのロングコースは、18キロ。
仕上がりのチェックを行うには、ちょうど良い感じだ。

仕上がりの最終チェック。
もちろん、チェックするのはただ一点。

たかし・オブ・ジョイトイの仕上がりだ。

wpid-dsc_4517.jpg
 
 
山を登った後のジョイトイは意外ときつい。
脚がプルプルしてうまく静止できない。

油断するとすぐによろけてしまう。
よろける前のわずかな静止した瞬間を、見事におさえてくれた山ガール。

いい仕事してますね!

気になる仕上がりだが、現時点で65点くらいだろうか。

65点ならやらない方がいいんじゃないか。
中途半端な状態なら晒さない方がいいんじゃないか。

そんな事を考えていたら、このブログの記事

脳天にガツンときた。

お前のジョイトイに対する思いはそんなもんなのか。
もっと誇りを持てよ。

そう語りかけてる気がした。

だから、今持ってる全ての力を出し切って来たいと思う。

そうそう、あの方もジョイトイきめたみたいですよ。
 
 
***

さて、富士山麓トレイルランのコース。
以前もちょっと触れたけど、高低図はこんな感じ。

course_height
 
 
そう、釣鐘型パイオツコース。
おっぱい星人にはたまらないコースだ。

ちなみにこの場合のコースってのは、いかがわしいお店なんかにあるコースじゃなくて、道筋の事だ。

見事にそびえ立つ二つのパイオツ。

『何故登るのか。』

『そこにパイオツがあるからだ。』

そんな言葉が自然と出てくる。

え?
一つの山を折り返してるだけじゃないのかって?

確かに山はひとつかもしれない。
でも大事なのは思い込み。

パイオツ攻めてるんだ!
そう自分に言い聞かせる事が大切なんじゃないですか!
 
 
だから今こそ声を大にして言わせて頂きます。
 
 
僕はおっぱいが大好きです!!
 
 
土曜日、パイオツ制覇して笑顔でジョイトイ決めたいな!
 
 
 
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