こんにちは。
週刊『病院ジャーナル』編集長のTです。

今週の特集も先週に引き続き、『東京マーラソン病院院長選挙』です。
総力取材でお届けします。

ではどうぞ。
 
 
***

東京マーラソン病院で突然起こった、院長選挙。
選挙戦初日となった22日。
皇居近くの竹橋で、熱い戦いが繰り広げられた。

詳しくはこちら

その選挙戦が今度の日曜日、再び行われる。

舞台は、

あのねーあのねーあのねのねー。

の、達川シティ。
いや、立川シティ。
 
 
候補者のおさらいをしておく。
この2人。
 

星黄色 氏(精神科医)】
 

 
 
精神科医らしく、人の心を操るのが得意。
多くの人をまとめあげ、強烈なリーダーシップを発揮する。
時に自分の意識をも飛ばす、離れ業をやってのける。

一言:「立川決戦は雨?大丈夫です。皆で祈れば晴れますよ。」
 
 
 
 
【東条真良雄 氏(産婦人科医)】
 

  
 
産婦人科医らしく、女性を○○せるのが得意。(自主規制)
ラマーズ法の呼吸で、立川に挑む。
たまに公私混同し、患者さんに手を出すことも。

一言:「貴女のホームドクターになります。ぜひお医者さんごっこをしましょう。」
 
 
 
***

当初。
立川もこの2人の一騎打ちだと思われていた。
 
 
ところが、ここへきて新たな展開が!

なんと、3人目の立候補者が現れたのだ。
 
 
赤井係数 氏(心臓外科医)】


  
 
心臓外科医らしく、心拍数の計測にはうるさい。
しかし、本人は心拍計の乳ベルトが嫌い。
東条の腹心だったが、度重なるセクハラ・パワハラに耐えかね反旗を翻した。

一言:「東条の尻拭いはたくさんだ。もう本番に弱いなんて言わせない!」
 
 
 
そして、たった今入った最新情報。

な、なんと、もう1人立候補者が現れた!
 
 
一体誰がこの展開を予想できただろうか。
 
 
キクチヒロ氏 氏(内(弁慶)科医)】
 

イメージ画像
イメージ画像

  
 
内(弁慶)科医らしく、ネット上では絶大な力を発揮する。
3年前にマーラソン病院に買収された、狛江総合病院の元院長。
狛江で平穏に暮らしていたが、得意のジャクリーヌ発動で突如立候補。

一言:「ジャクリーヌからジャンヌダルクへ!俺は狛江に革命を起こす!」
 
 
 
***

四つ巴の戦いの様相を呈してきた、次期院長選。
立川ではどのような戦いが繰り広げられるのか。

本誌で予想してみた。

①仮装対決

どうやら4人とも仮装を封印し、ガチで臨むらしい。
よって仮装対決はないであろう。

②走力対決

これはもうある程度わかっている。
走力にバラつきがあるので、対決にならないと思われる。

③ルービー対決

これもある程度わかってしまう。
黄色とジャクが強すぎるので、対決にならないと思われる。

④マーライオン対決

これは本人の頑張り具合によるので、対決になる可能性はある。
ただ、ビジュアル的に地獄絵図になる事必至。

⑤ジャンケン対決

これが最有力だが、盛り上がりにかける。
しかも対決するのを忘れそう。
 
 
***
 
 
さてさて、どうなる事やら。

結果は、3月1日の選挙速報で!
 
 
 
よろしければ、おひとつポチッと。


にほんブログ村 その他スポーツブログへ

現在のランキング

広告