俺もついに、キミ兄さんに似顔絵を描いてもらえた!
 
 

 
 
間違えた、こっち。
 
 

 
 
7割増しくらい、いい男に描いてもらった。

兄さんあざーす!

兄さんが売れっ子イラストレーターになったら、高値で売れるかも。
 
 
それにしても、冒頭のダダ。
何だかかっこいい。

ひと仕事終えて、達成感が感じられるよね。
 
 
 

 
 
***
 
 
2月は30キロ走を4回やった。

何回やっても、辛く苦しかった。

しかし。
どんなに辛い状況でも、楽しみや喜びを忘れちゃいけないと思う。

4回もやってるうちに、徐々に楽しむ工夫を考えるようになった。

今回はそれをご紹介しよう。
 
 
***
 
 
【その1 30キロ走じゃなくて30メートル走と考える】

30キロって考えるから、絶望的な気持ちになる。
30メートルだと思えば、気持ちも楽になるのではないだろうか。

あと10キロをあと10メートルと考える。
ほら、楽になりませんか?

え!?
ならない?

まあ、単位を変えたところで辛いものは辛いっすね。
 
 
 
【その2 1キロ毎にダジャレを言う】

1キロでも ニンジン
2キロでも サンダル
3キロでも ヨット
4キロでも ごましお
5キロでも ロケット
6キロでも 七面鳥
7キロでも 蜂
8キロでも くじら
9キロでも ジュース
10キロでも いちご
11キロでも ・・・
 
 
どうですか?
次の1キロが待ち遠しくなりませんか?

え!?
ならない?

そもそもダジャレじゃないですね。
 
 
 
【その3 声を出す】

河川敷の練習会だったら、すれ違いで声をかける。
皇居だったら、大会中の人に声援を送る。
ペーサーの飛ばす檄に、大声で応える。

辛くても声を出すと、気が紛れるしテンションも上がる気がします。
 
 
 
【その4 何も考えない】

うん。
やっぱりこれが一番いいのかも。

無の境地で走れればいいのだが、つい色々考えちゃう。
 
 
 
【その5 終わった後の達成感を考える】

何だかんだ言っても、走り終わった後の達成感はかなりのもの。

辛く苦しければ、それもひとしお。

終わった後の自分を想像しよう!
 
 
 
 
 
 

 
 
 
***
 
 
今日も読んでいただき、ありがとうございます!
たかし@アルマゲドンにしようか、トップガンにしようか小一時間悩んだ。


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