三連休明けの火曜日。

名古屋から餡子さんがやってくるってんで、この方のお声がけのもと馳せ参じてきました。

集まったのは東京の病みに、いや、闇に巣食う個性的な面々。
 
 

 
 
どんなバトル、いや、おもてなしが繰り広げられたのか。

その一部をご紹介したいと思います。

尚、登場人物はすべて仮名(敬称略)で、架空の生物です。
 
 
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高知 「今日の集まりって、餡子さんが中部を捨てて東京に進出するための布石ですよね?」

餡子 「違いますって!」

奇口 「ですです。誰に絡んでおけばお得か品定めの場です。」

餡子 「違いますって!」

魔流 「餡子ちゃんごめんね。こんなの呼んじゃって。」

奇口 「餡子さんは、見れば見るほど美人さんっすね!」(高知を見ながら)

真麻蛾列島 「奇口さんは誰にでもそう言うんですよね!」

肝苦労 「女は見た目じゃないですよ。俺は奥さんがどんなに太っても愛します。」

魔流 「偉い!うちなんか少し太っただけでブーブー言われる。」

一致 「あたし、旦那いらなーい。」

胸鼓舞 「ZzzZzz・・・」

奇口 「一致さんは、ほんと美人さんですね!」(高知を見ながら)

魔流 「奇口、本人の目を見て言え!」

奇口 「魔流さんは、ほんと男前ですね!」(本人を見ながら)

胸鼓舞 「ZzzZzz・・・」
 
 
***
 
 
肝苦労 「高知さん、今後二人はどうするんですか?」

高知 「が、頑張ります!」

真麻蛾列島 「わたし最初に言われたんですよ。『俺はもう結婚はこりごり』って。」

魔流 「高知は悪い男だな。」

高知 「ぐぬぬ。」

奇口 「高知さんは、ブログは捨てたんですよね。」

高知 「ぐぬぬぬ。」

魔流 「ブログ村辞めてまで書きたかったのが今のブログ?」

高知 「ぐぬぬぬぬ。」

肝苦労 「すっかり去勢された犬ですね!」

高知 「ぐぬぬぬぬぬ。」

肝苦労 「奇口さんは、長いものに巻かれまくってブログ村に溶け込んでるし。」

奇口 「ま、巻かれてねーし!溶け込んでねーし!」
 
 
 
 

 
  
胸鼓舞 「ZzzZzz・・・」
 
 
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書いても大丈夫そうな部分を抜粋してみました。

全部書いたらピー音だらけで、わけわからなくなりそうです。
 
 
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今日も読んで頂き、ありがとうございます!
楽しい時間をありがとうございました。
餡子さん東京を嫌いにならないでください!

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