時は1980年代。

ファミリーコンピュターのソフト開発において、ナムコはパックマン、ツインビー、ディグダグ、ファミスタなど数々のヒット作を生み出し一大帝国を築いていた。

一方でハドソンは、ロードランナーやバンゲリングベイなどのマニアックなゲーム作りで定評があったが、中々ヒット作に恵まれなかった。
 
 

 
 
そこでハドソンは、ある男を前面に押し出し知名度を上げ、資金調達に成功した。
 
 

 
 
そして。

ボンバーマン、桃太郎電鉄というヒット作を生み出すことに成功したのである。

のちに人々はこれを、、コナミ側の当然のヒット作に対し、『ハドソン側の奇跡』と呼ぶようになったのである。
 
 
***
 
 
えー、そんなわけでして。

本日公開の、『ハドソン川の奇跡』を観てきました。

もちろん、高橋名人は出てきません。

いやー、面白かったです!

事実は小説より奇なり。

実話だから尚更面白かったのだと思います。

事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるだ!

思わずそう叫びたくなりました。


 
 
***
 
 
さてさて、明日は久々のぼっち練です。

天気は今のところ大丈夫そうですね。

ぼっち練もなんだかんだで、3年目に突入しました。

こんなに続いたのは、奇跡に近いですよね。

色々な出会いや、ドラマがありました。

それもある意味奇跡ですよね。

不定期開催となってしまいましたが、これからもよろしくお願いします!

ではでは。

明日9時に例のところで!
 
 
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今日も読んで頂きありがとうございます!

ぼっち練一番の奇跡は、掛け替えのない人に出会えた事ですかね。

イエス!のろけ!
 
 
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